HIDEYAN BLOG

ジャカルタ / Java Jazz Festival出演の為行ってきました。

SNSにはあげていたけど、海外公演での演奏なのでBLOGにもまとめてみようと思う。

久しぶりの海外、といっても2022年11月の韓国大邱でのJAZZフェス以来(Calmeraでの出演)になるのかな、
半年に1回海外に行けるなんて幸せ!!

パスポートを更新していてよかった!!(昨年の大邱直前で更新)

今回はADAM atのサポート(超レア)でジャカルタへ

さて滞在期間は2泊3日、飛行機に8時間くらい往復で16時間乗っているので、インドネシアでの滞在時間はそんなに長くなくて、1日と数時間。
あまりゆっくりと観光をする余裕もなかったので(ほぼホテルにいた)ので、撮れ高はありません。
が、、、せっかくなので記憶を頼りにまとめてみます。

まずはジャカルタへの出発日羽田へ向かう早朝4時起床。

日本は台風直撃で僕の住んでいる地域は僕が家を出る時間帯が暴風エリア。
前日から用意を済ませていたのですが、空港バスが出発する最寄り駅までのタクシーの予約が、台風の影響もあって前日に予約ができず家を出発する20分前にギリギリ取れるというバタバタぶり。
荷物を下ろし、タクシーに乗車すると運転手の方から「駅までの道で水没になっている場所があるんので遠回りさせてください」とのこと、家から徒歩5分ほどの場所、台風っておそろしい、、、
運転手さんから今日タクシー捕まえれて運が良かったねと言われ、聞いてみると他のタクシー会社は、この台風の影響でこの時間は走っていないらしくて、このタクシーを逃していたらと思うと、、、台風ってやっぱり恐ろしい。
無事最寄り駅に到着し空港までの高速バスも運行してくれたので、なんとか空港へ到着。

先行でチームADAMat(タマダサン、シュウクンや森さんにウエノ)は前日に現地入りしている為、今回のサポートメンバーである、僕、ドラムの小寺さん(椿屋四重奏)とアッチャン で空港ロビーで待ち合わせし、
チェックインカウンターへ向かい渡航手続きなどを終わらし早めに中に入ってご飯!

せっかくなので、和食!

天丼とミニ蕎麦セット

 


朝7時からハイボール!!

 

お相手は小寺さん(笑)

さて空の便ではネットも繋がらずでやることもないので、

新作ゼルダをやり込み!

※こちらからお買い求めになれます!(笑)買わなくてもいいのでクリックしましょうw
あなたに幸運が舞い降りる……かもしれません(笑)

空の上を移動しつつ、ゲーム内では地下探索(笑)

ゲームしていたらあっという間に、シンガポール・チャンギ国際空港へ到着。
数年ぶりに訪れたチャンギ空港は

相変わらずでかい!!

以前訪れた際は夜中だったのでお店がほぼ全て閉まっていて気が付きかなったですが、めちゃくちゃデカい空港です!!
チャンギ空港で乗り換え(トランスファー)を行い、インドネシア・スカルノ・ハッタ国際空港へ

2時間の便でもご飯が出るなんて、、、

羽田からの便でもご飯が出ていたので、ずっと食べている感覚、、、

無事スカルノ・ハッタ空港へ到着!

なんとか入国手続きを終わらせ、荷物を受け取りホテルへ到着し前日入りしていたチームと合流。

チェックイン!

めちゃ広い!いい部屋!ベットも最高!

荷物をおいて食堂で軽くご飯を食べ、少しお酒を飲んでホテルの部屋に戻る。

ホテルの部屋で地図で見ると、、

 

 

日本が遠い!!!!

 

 

なんか少しセンチな気分になって就寝。

2日目

朝起きて、朝食を食べようと思ったものの前日に食べ過ぎたので我慢!
起きたホテルの部屋から見えた景色。

 

本番当日ではあるんですが、機材の確認なとの為少しリハーサル。
早めに起きて、昨晩お借りしたこの楽器のセッティング。

楽器トラブルがあったので、今回の相棒はYAMAHAさんから現地でお借りした楽器(マツシタサンありがとうございました!)でのライブ。

リハーサルも終わり、イベント会場へ向かう。

初めてホテルから出たのですが、(ホテルへ向かう時は真っ暗でほぼ寝てました)

第一印象は、、、、、

 

 

 

 

原チャリ多過ぎ!!!

 

 

 

それも車間距離とか関係ない!

 

 

 

近い!

 

実際の映像はこちら、、

ホテルの近くにとても綺麗な建物があったので撮ってみた。

会場に到着してまずは記念撮影!これ大事!

時間を潰して、いざリハーサル。

今回のベースアンプはこちら!Hartke のセット!!

カメラが来たのでw


ライブも無事終わりチームADAM atで乾杯!

ホテルへ戻り少し遅めのご飯タイム!!!

肉!!!!

BINTANG!(ビールめちゃ久しぶりに飲みました)

ADAM atチームの皆様、フェスのスタッフの皆さんありがとうございました。

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